みなさまこんにちは。
今回はカメラマンまのがお届けいたしますー。
今はカメラマンとして授業に参加させてもらっている身なので、誰よりもみなさんのことを客観的に見てるつもりでありまして、最近気づいたことをシェアさせていただきます!
まず第一に、四年生の勢い。
たぶん、私も含めて沈黙が人一倍嫌いなメンツが集まっただけなのかもしれませんが、考える前に口から言葉が出てる印象です。
とりあえず何か言おう。そしたら誰か拾ってくれるはず。もしくは誰かに振っちゃえ。
私は、発言力は経験次第でいくらでも伸びて、そして慣れていく力だと思っているので、彼らの1年分の経験値が存分に発揮されているのだろうなと。
それと同じで、最初は深く考えずに喋りだしたことでも、話しながら頭の中でまとめる力もついてきているのかなあなんて、思いながら見てたりします。
四年生はそんな感じで、年長者の余裕を見せながらこの授業をぐいぐいと引っ張ってくれていますね。
ただ、これは二年生、三年生に四年に負けずに発言しろと言っているのでは決してありません。
人それぞれ自分のペースがありますしねー。
ただ、いつも思うのは、何か閃いた時、何か疑問に思った時、何か思うことがあった時、発言することを躊躇わないで大丈夫だよって、そんな雰囲気があったら素敵だなあと。
そう思いませんか??
ん?
そう思う??
じゃあ作りましょう!笑
第二に、男子勢はシャイなのかな?と笑
この間のインプロの時も、今日のワークショップもそうだったんですけど、男の子が固まりがちかなーなんて思ってました。
まあ、男女比は元々とんでもないですし、綺麗に分れろと言うわけじゃないのですが、新しい人と話すのってとても刺激になると思うんです。
これは女の子にも言えることで、話しやすい前からの友達とあえて離れてみて、あまり話したことのない人に絡みにいってみたり。
新しいこと、いままでやってないことにちょっと挑戦してみる、それが思う存分できるのが、この授業の醍醐味だと思います。
授業の一番初めの先生の言葉と、このプロジェクトの名前を思い出して欲しいし、同時に、いつでも頭の中に置いておいて欲しいです。
これは、My Development Project。
頭一つ分の背伸び。
新しいこと、挑戦していきましょ!
You got this!!
—Mano