今日は、13:20-14:10まで五城目高校の生徒とプロジェクトのメンバーがスカイプを通して交流をしました。
五城目プロジェクトでは、下記のテーマごとにグループを作り、2030年の未来について考えます。(1)2030年の情報化社会はいったいどうなってる?(りょうすけ、ねんちゃん担当)
(2)2030年の家庭ってどんなの?(みき、ゆい担当)
(3)2030年の教育はこうなってるかも!?(いんちゃん担当)
(4)2030年、私たちはどう働いていたい?(りょう担当)
(5)2030年の日本を取り巻く国際化は?(あさみ担当)
(6)2030年(ゆいくん担当)
五城目プロジェクトのメンバーが作成したワークシートが五城目高校の生徒の冬休みの宿題となり、その宿題をもとに、2月に合同ワークショップを行います。「正しい答えがあるわけじゃないから自分の率直な意見を書いてね」と明治の学生たちが言うように、高校生たちはちゃんと自分の意見をかけるかな。楽しみです。
生徒たちからのワクワク感が伝わってきてとてもいいテレビ会議でした。2月に初めて会うより、こうやって事前に少し交流できるほうが打ち解けることができますしね。
写真はテレビ会議の様子。もう一枚は、このプロジェクトについて掲載された地元新聞の記事。
